治療費一覧


被せ物

ジルコニアセラミックボンドジルコニアとセラミックを併用したもの 156,600
オールジルコニア 108,000
メタルボンドプラチナ(金属)とセラミックを併用したもの 118,800
オールセラミック 129,600
ハイブリッド 75,600
ゴールド合金 129,600

部分詰め物

セラミック 64,800
ジルコニア 54,000
ハイブリッド 43,200
ゴールド合金 64,800

スーパーベニア

セラミック 64,800
ジルコニア 86,400
処置料 15,000
除去料 1歯 3,000

差し歯の土台

メタルコア 5,400
メファイバーコア 10,800

ホワイトニング

クリニックホワイトニング
1クール ✕ 3Set
10,800
ホームホワイトニング(上・下顎にマウスピース+ジェル一本 21,600
追加ジェル1本 2,700

リップエステ

リップエステ単体 3,780
リップエステ +ホワイトニングSet 14,580

エアーフロー

エアーフロー 5,400
エアーフロー
+ホワイトニングSet
16,200

歯肉ピーリング

片顎 10,800

セラミックによる歯並び治療Set料金

仮歯

6本 30,000
8本 40,000
10本 50,000

スーパーベニア

セラミック6ヶ所Set 388,800369,360
ジルコニア6ヶ所Set 518,400498,960

被せ物

ジルコニアセラミックボード
6本Set 969,600889,600
8本Set 1,252,8001,182,800
10本Set 1,566,0001,466,000
オールセラミック
6本Set 777,600707,600
8本Set 1,036,800996,800
10本Set 1,296,0001,236,000
オールジルコニア
8本Set 864,000824,000
10本Set 1,080,0001,030,000

入れ歯

保険適用外

ノンクラスプデンチャー 100,000
チタン金属床デンチャー
総入れ歯型
540,000
チタン金属床デンチャー
部分入れ歯型
1歯~4歯 216,000
5歯~9歯 324,000
10歯~13歯 432,000

インプラント

診断

CT撮影(お口の断面を診るレントゲン写真)
事前に、もしくはインプラント相談後に撮影可能施設にてCTデータの取得をお願いしています。

CTデータ解析 10,800
オルソパントモX線写真撮影(お口の平面的なレントゲン写真) 5,400
デンタルX線写真撮影(部分的な高解像度のレントゲン写真) 1,080

埋入(インプラント体を埋める)

フィクスチャー(インプラント体) 270000
ガイドシステム 54,000

その他オプション

縫合術 2,160
骨造成(人工の骨を使って足りない骨を作る処置) 54,000
サイナスリフト 216000
ソケットリフト 75,600
スプリットクレスト 32,400
結合組織移植術 108,000
スクリューリテイン 21,600

静脈内鎮静法

点滴により静脈にお薬を投与することにより眠っているような状態で処置をします。
治療に伴う不快感や痛み、嘔吐反射を気にすることなく治療を受けることが出来ます。
外部より専門の麻酔科医に来てもらいますので2日前からのキャンセルにはキャンセル料がかかります。

静脈内鎮静法 72,000
2日前キャンセル 30,000
当日キャンセル 50,000

ヒアルロン酸注入療法

ほうれい線・マリオネットライン 初回お試し 32,400
2回目以降 54,000
唇のしわ 初回お試し 32,400
2回目以降 54,000
ブラックトライアングル(歯肉の隙間) 初回お試し 32,400
二回目以降 54,000

ボツリヌストキシン製剤注入療法

咬筋 初回お試し 26,600
2回目以降 43,200
口角下制筋 初回お試し 32,400
2回目以降 54,000

医療費控除と高額療養費制度のご案内

歯科矯正の治療費は、さまざまな制度を利用することによって費用を抑えることができます。医療費控除や高額療養費制度を上手に利用しましょう。ご不明な点は、窓口にておたずねください。

医療費控除について

自分自身と、自分が生計をともにする家族の医療費が一定の基準(10万円)を満たす場合、確定申告を行えば控除を受けられることになっています。インプラント治療や矯正治療といった手術をともなう医療費にも適用されますので、忘れずに申告しましょう。

医療費控除が対象になる例

  • 交通機関を利用した交通費
  • 歯周組織再生治療
  • 矯正治療
  • インプラント治療
  • 自費診療の詰め物・被せものなど
医療費控除額

医療費控除額は最高を200万円とし、以下の計算式で算出します。

年間医療費の合計-保険金などによる給付金ー10万円※=医療費控除額

※所得が200万円未満のときは、10万円ではなく所得の5%とする

所得に応じた1世帯あたりの医療費控除額
課税総所得 医療費の合計(保険金などで補てんされる金額が0の場合)
30万円 100万円 200万円
150万円 3万900円 13万5,900円 22万5,000円
300万円 4万円 18万円 33万7,500円
500万円 6万円 27万円 55万円
800万円 6万6,000円 29万7,000円 60万1,500円
1,000万円 8万6,000円 38万7,000円 72万7,000円
2,000万円 10万円 45万円 95万円

たとえば総所得が800万円の世帯で医療費が100万円かかった場合、30万円近く還付される可能性があるという計算になります。医療費控除の制度を上手に利用して、医療費負担額を抑えたいものです。詳しいことは医院または税務署までご相談ください。

高額療養費制度について

高額療養費制度とは、同じ病院や診療所、歯科医院で支払った1ヶ月の医療費が一定の額を超える場合に、その超えた額が戻ってくるという制度です。たとえば標準報酬月額が28~50万のご家庭では、医療費が80,100円を超えた場合に高額療養費制度が利用できます。

歯科での自由診療に対して高額療養費制度は基本的に適用されないのですが、外科処置をともなう矯正治療では利用できます。矯正手術の費用は多くの場合20~30万円ほどかかりますので、高額療養費制度を適用できることになります。

この制度を利用するには、決まった手続きが必要になります。詳しくは所轄官庁やお近くの税務署までご相談ください。

医療費の自己負担限度額【70歳未満の人】

所得区分 外来(入院も同条件)
標準報酬月額83万円以上の方 252,600円+(総医療費-842,000円)x1%
標準報酬月額53~79万円の方 167,400円+(総医療費-558,000円)x1%
標準報酬月額28~50万円以上の方 80,100円+(総医療費-267,000円)x1%
標準報酬月額26万円以下の方 57,600円
低所得者(住民税非課税世帯) 35,400円
医療費の自己負担限度額【70~74歳の人】
所得区分 自己負担限度額
外来(個人) 外来+入院(世帯)
現役並み所得 44,400円 80,100円+(総医療費-267,000円)x1%
一般所得者 12,000円 44,400円
低所得者
(住民税非課税)
(I以外の方) 8,000円 24,600円
I(総所得金額0の方) 15,000円

デンタルローン(アプラス)がご利用頂けます

デンタルローンとは歯科治療費をアプラスがお客さまに代わって歯科医院に立替払いするローン契約です。
お客さまのご希望に合わせた分割によるお支払プランをお選びいただけます。
医療控除も受けられます